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エースホームの注文住宅について評判・口コミ・坪単価・価格別実例 まとめ

当ページではエースホームの注文住宅について評判や口コミ、坪単価、構造や特徴、価格別の実例などを詳しくまとめています。これから注文住宅の建築を検討している方にぜひ読んで頂きたいページとなっております。

エースホームは、家電量販店大手のヤマダグループ「ヤマダホームズ」と、住宅設備機器大手の「LIXIL」グループが出資して出来た合弁会社です。ヤマダホームズの前身である歴史の古い「小堀住研」の技術やノウハウに加え、ヤマダ電機の家電サービスや、LIXIL製の住宅設備などを安価に仕入れる事が出来るメリットを活かしたローコスト住宅を展開しているフランチャイズ専門の注文住宅ブランドになります。

営業エリアは北海道と沖縄を除く全国で、フランチャイズ加盟店は全国に45店舗以上。若い世代に訴求するデザイン性と耐久性・機能性と価格の安さを両立した家づくりが印象的で、「美的耐久性」をコンセプトに掲げた家づくりを行っています。

このページをご覧の方はエースホームの注文住宅を検討している方だと思いますが、ローコスト住宅といえば「本当に大丈夫なのか」といった不安や心配をされている方も多いと思います。

特にマイホームの購入は一生で一度の高額な買い物となりますので、例えローコスト住宅でも、建てるからには絶対に失敗したくないとお考えの方も多い筈。

そこで本ページではエースホームの注文住宅を検討している方へ、評判・口コミ・坪単価・価格別実例などの項目をチェックして行こうと思います。

少し長くなりますが、下の目次から気になる項目まで飛ぶ事が出来ますのでご活用頂ければ幸いです。

画像参照元URL:https://www.acehome.co.jp/

エースホームの構造と特徴

エースホームでは、日本伝統の在来工法(木造軸組工法)を採用しています。

在来工法の弱点は接合部です。地震などが起きた場合に接合部から家屋が倒壊するケースが多く、エースホームでは接合部に「テックワンP3」と呼ばれる接合金物を標準採用しています。この金物は高耐食性のストロンジンク処理がしてある為、塩水噴霧試験2000時間でも赤錆は発生しませんでした。

日本の夏は高温多湿で、冬は低温乾燥です。家屋の木材への影響も大きいでしょう。特に薄い合板へのダメージは大きな懸念材料です。日本が何故、古くから在来工法を採用されてきたのかを顧みれば、日本の気候や風土に一番合っている工法と考える事も出来ますね。エースホームでは、弱点を補強する形で、在来工法の長所を伸ばしています。

また減震効果のある壁の仕様は「キューブ(モノコック)」と「デルタ(高強度壁)」から選ぶ事が出来ます。モノコック構造は新幹線や航空機で採用される外力に強い構造体ですし、「デルタ(高強度壁)」は壁倍率5倍のブレース(筋交い)を採用しています。どちらも高い耐震性能に期待が出来る技術となりますので、好みで構造を選べるのは大きなメリットですね。

エースホーム 選べる震災対策

エースホーム 選べる震災対策

「キューブ(モノコック)」
六面体で支える構造で、力を分散出来ます。航空機や新幹線などでも採用される構造で外力に強いのが特徴。

「デルタ(高強度壁)」
体育館や工場などを建築する際に用いられる技術で、柱と梁の中にたすき掛けのようにブレースを設置。壁倍率5倍のブレースは住宅業界でも高水準。

エースホームの構造別 商品ラインアップ

エースホーム 商品

エースホーム 商品ラインナップ

エースホームでは様々な外観・間取りプランに合わせた商品展開を行っています。

ANDY(アンディ)
住宅性能を規定する新コンセプト「ミライク」を元に造られた「頑丈」「暖かい」「省エネ」「美しい」「長持ち」を搭載した超抑震・高断熱デザイン住宅。

ANDY(平屋)
若い世代の感性にも受け入れられるシンプルモダンなデザインをベースにした平屋建てプラン。

Andy nido(アンディニード)
ミキハウス子育て総研の「子育てにやさしい住まい」認定に適合する企画プラン。

XOXO(キスキス)
家の中心になるリビングを大胆な吹き抜け空間で、カフェのような空間を演出。家族との時間を大切に出来る提案プラン。

XOXO Switch(キスキス スイッチ)
ブルックリンスタイルのデザインや土間アトリエを駆使した「SwitchBOX」など、空間を自由にスイッチ出来る提案プラン。

Cant(カント)
共働き家族の「あったらいいなぁ」を詰め込んだ提案プラン。

NOON(ヌーン)
スクエアなキューブ型のシンプル外観を採用する事で、都会的でスタイリッシュなデザインに。

skipu(スキプー)
スキップフロアを採用する事で空間を最大限活用。メンテナンスがしやすい長期優良住宅プランです。

C+(シータス)
延床30坪前後のコンパクト住宅で価格を抑えたプラン。

ISAI(イサイ)
制振システムと太陽光発電システムを標準搭載。3寸勾配の切妻屋根にフラットなシルエット。ワンランク上のグレードを積極的に採用した上級グレードプラン。

MOA(モア)
「創エネ」と「省エネ」を重視したZEH対応モデル。更に「耐震性能3」と「制振装置」を標準採用。

Xest(ゼスト)
招き屋根とオーバーハングの凹凸による重厚感あるデザインが特徴。上質な佇まいと採光に配慮したインテリアが特徴。

HUCK(ヒュッゲ)
エースホームのもうひとつの新ブランド。無垢材を贅沢に仕様した北欧ログハウスの技術と木造軸組のノウハウを掛け合わせたモデル。

エースホームの特徴

エースホームでは家づくりの基本コンセプトに「ミライク」を掲げています。これは「快適」「安心」「自分らしさ」の3本の柱を考えた家づくりで、下記のような取り組みを行っています。

快適である事
断熱性能を向上してヒートショックを防ぎ、家族の健康寿命を延ばします。

安心である事
超抑震技術で「耐震等級3」「制振デバイス」を採用。火に強い構造も加わり、災害に強い家を目指します。

自分らしくある事
せっかくのマイホームだから、外観や内観もトータルコーディネイト。自分だけの家づくりを支援します。

他にも、エースホームでは「美的耐久性」をコンセプトとした家づくりを行っています。これは「デザイン面でも耐久性を持たせた住まいにする事がこれからの住まいにおいて重要」という信念に基づいたコンセプトで、何よりお客様目線での商品開発に取り組んでいます。「現実感のある大きさ」「手に届く価格」の中で、最高のデザインを実現する事を目標に掲げています。

  • エースホームのCAD見積もりシステム

エースホームはフランチャイズチェーンを展開する注文住宅ブランドです。地場工務店の密着型サービスの強みと資材や設備コストを抑えられるハウスメーカーの強みを両方兼ね備えている事が、高品質な住まいを低価格で提供出来ている理由の一つです。地場の工務店施工による、統一品質・統一価格で安心して家を建てられるというのは大きな魅力の一つなのではないでしょうか。

注文住宅の建築には、多くの業者が関わる事になる為、見積もりの算出も複雑化しがちです。エースホームでは、分かりにくい部分を無くす為に、フランチャイズ特性を活かした全加盟店共通の「CAD見積もりシステム」を採用しています。細部にわたりコスト検討を行いながら、適正な標準発注金額をFC本部で一括して決定し、加盟店ではこのコストシステムに賛同した業者だけに施工をお願いしています。孫請け業者や問屋などの余計な中間マージンの発生を抑える事でローコスト価格での提供を実現しています。

  • エースホームの引き渡し完成保証

尚、エースホームでは施工を担当する工務店に不測の事態が起きてしまった場合でも、エースホーム本部が代替施工店を手配し、完成するまで保証してくれる制度が存在します。当たり前のように感じる話ではありますが、フランチャイズ加盟店が天災に合ったり、倒産してしまったり等、トラブルに発展するケースは珍しくはありません。完成した家がしっかりと引き渡されるまで保証されているというのは、フランチャイズ形式のハウスメーカーでは重要視すべき項目です。その点、エースホームは安心して良いと思います。

エースホームの基礎

基礎は主に「布基礎」「ベタ基礎」がありますので、注文住宅を建てる際の基礎知識として覚えておきましょう。

※布基礎とは…鉄筋で補強された逆T字型の基礎で、帯状の連続的に一体化した構造を持ち、上部からの力や地盤の構造によって不同沈下を防いでいます。

※ベタ基礎とは…床全体に格子状に鉄筋を入れ、床面にコンクリートを打つ基礎です。地面への設置面積が広い為、基礎全体で建物を支える事が出来ます。

エースホームが採用しているのはベタ基礎になります。ベタ基礎は家の荷重をバランスよく分散させる事が出来ます。エースホームでは、立ち上がり幅150㎜の厚くて強固な基礎を採用していますので、地震や台風、集中荷重などで大きな力が加わっても、建物をしっかり支えてくれます。

エースホームの耐震性能

エースホームは「ミライク」の三本の柱の一つに「安心」を掲げているように、耐震性能に注力した家づくりを行っています。地震に強い家づくりを行う為には地震に耐えるだけではなく、地震の揺れを制御する事も重要です。

エースホームでは、耐震性能の最高等級となる「耐震等級3」の躯体と制振デバイスに加え、オリジナル耐震床、地震の後の火災にも強い「省令準耐火構造」を組み合わせ、災害に強い家を目指しています。

尚、エースホームでは「超抑震構法」の選べる2つの震災対策で地震後も住み続けられる「耐久力」にも注力した家づくりを行っています。

エースホーム 選べる震災対策

エースホーム 選べる震災対策

「キューブ(モノコック)」
六面体で支える構造で、力を分散出来ます。航空機や新幹線などでも採用される構造で外力に強いのが特徴。オリジナルの耐震床(剛床)は1階、2階共に必要基準値を超える28㎜厚の構造用合板を採用。更に2階床には接合ビスを使用する事で、床倍率3.0倍を実現しています。

「デルタ(高強度壁)」
体育館や工場などを建築する際に用いられる技術で、柱と梁の中にたすき掛けのようにブレースを設置。壁倍率5倍のブレースは住宅業界でも高水準。制振デバイスは「3MFRダンパー」を標準搭載。筋交い部分に採用する事で地震の揺れを最大83%吸収・低減します。

どちらを選んでも「耐震等級3」が標準装備。地震に強いだけではなく、耐久力も備えた構造となります。

耐震性の要は「耐力壁の量」「バランスの良い配置」「柱の接合金物」であり、それぞれを法律で定められた方法で確実に設計する事が大事です。エースホームでは開放的な大空間や吹き抜けなどを取り入れながらも、バランスの良い建物を設計する事で「耐震等級3」を実現しています。

エースホームは寒い?断熱材・断熱性能

エースホームは「ミライク」の三本の柱の一つに「快適」を掲げています。家の住み心地や快適さに直結する項目と言えば、断熱性能が挙げられると思います。

エースホームでは夏は涼しく冬は暖かい住環境を実現する為に「CC断熱仕様」を採用しています。これは日本政府が推進しているZEH基準と同レベルの強化外皮仕様で、高性能樹脂サッシを組み合わせる事で優れた断熱性能を実現しています。

エースホームのCC断熱

エースホームのCC断熱

エースホームが特に力を入れているのが「窓断熱」。実は家の断熱性能は窓が重要です。冬の場合は窓から50%、夏の場合は窓から75%の割合で熱損失されるそうです。家の中を快適な温度で過ごす為には、まず何よりも窓断熱を重視すべきです。

エースホームでは、株主でもあるLIXIL製品を安価に仕入れる事が出来ますので、高性能複層ガラスを標準採用。

※LIXIL製から窓断熱を選択出来ます。

・高性能複層ガラス「エルスターS」
断熱性、採光性、デザイン性、耐久性、すべてが高水準。高性能樹脂窓です。断熱性能「熱貫流率1.27」。

・トリプルガラス「エルスターX」
性能に特化した、世界トップクラスの断熱性能「熱貫流率0.79」を実現。

また断熱材に関しては、施工する加盟の工務店で推奨される断熱材は違うようですが、主に下記の断熱工法・断熱材が採用されています。

・吹き付け断熱工法
フォームライト/アイシネン/アクアフォームなど

・充填断熱工法
高性能グラスウールなど

ZEH住宅の省エネ基準では、外皮面積あたりの熱損失量を示すUA値による基準が採用されています。エースホームでは(4~7地域)相当の断熱性能をクリアしていると公表されていますので「UA値0.60」相当の断熱性能を確保していると思われます。

断熱・気密性能は超重要!必ずカタログスペックで比較しよう!

家を建てるなら断熱性能は超重要です!

というのもマイホームを建てた人の後悔ポイント1位が「室内の寒さ・暑さ」、2位が「光熱費が高いこと」だと言われているからです。コレ、どちらも高気密・高断熱の家なら解消できていた後悔ポイントです。

せっかく注文住宅を建てるなら「夏涼しく冬暖かい省エネ住宅」が良いのは当たり前ですよね。

マイホームの気密・断熱で失敗したくないなら、必ず「カタログの数値」で比較してください。

営業マンに「気密・断熱はどうですか?」と聞くだけじゃダメです。だいたい皆「うちは悪くない」というはずです。気密・断熱に自信のあるハウスメーカーなら“住宅カタログに必ず数値を載せる”ものです。カタログの数値に嘘はありません。

逆にカタログに数値が載っていなければ、その会社は「自信がない」と判断してOKです。これをやっておけば「気密・断熱での失敗」はまずありません。

気密・断熱性はハウスメーカー各社で力量差が非常に大きく表れるポイント。先輩方と同じ後悔をしないために気密・断熱の数値は必ずカタログで比較しておきましょう。

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エースホームの外観

エースホーム アンディ

エースホーム アンディ

エースホームはデザイン性の高さには定評があります。例えば他社の場合、モデルハウスのような家は追加オプションを多数採用しなければ実現する事が出来ません。当然、坪単価はそれだけ上乗せされます。現実的に実現不可能な建物に惹かれて興味を持つ人も多いとは思いますが、実際のシミュレーションで出来上がったマイホームとの「落差」にガッカリされてしまう方も多いのではないでしょうか。

エースホームでは価格を抑えながらもデザイン性にも注力した家づくりを行っています。あくまで現実的に実現可能なラインで提案を行ってくれますので、「落差」にガッカリしてしまう事も少ないでしょう。

エースホームでは多様な外観デザインの商品を用意しています。その中から好みのタイプを選び、間取り設計に合わせて外観デザインも修正して行く形となります。この方式を採用する事で、パンフレット通りの外観デザインを崩さない事が可能になります。

エースホームの外観デザイン

エースホームの外観デザイン

エースホームの屋根

エースホームの屋根材は一般的な「スレート屋根」や「陶器瓦」などから選ぶ事が出来ますが、特筆したい屋根材として「ディーズルフィーング」があります。こちらの屋根材は錆に強い「ガルバリウム鋼板」と同じ組成の「ジンカリウム鋼板」を基材としていて、屋根材の表面には自然の石粒グラナイトにセラミックコートが施されています。その為、色褪せなどの劣化が少なく、メンテナンスフリーなのも強調材料。

エースホーム 屋根材 ディーズルーフィング

エースホーム 屋根材 ディーズルーフィング

屋根材は重量があれば耐震性に懸念が出ますが、「ディーズルーフィング」は1㎡あたり7キロと軽いのも特徴。スレート屋根の1/3、陶器瓦に対しては1/7の軽さです。製品保証は長期30年間もありますので、エースホームで新築するなら採用したい屋根材ですね。

エースホームの外壁

エースホームでは外壁材は「窯業系サイディング」を採用しています。「ニチハ」「ケイミュー」「旭トステム」などのメーカーから選ぶ事が出来ます。各メーカー共に造詣や色の種類も豊富なので、きっと好みの外壁材を選ぶ事が出来ると思います。

エースホーム 外壁

エースホーム 外壁

「窯業系サイディング」は日本で70%以上のシェアを誇る外壁材です。セメントと木質系成分を混合して板状に加工したものになります。近年のサイディング外壁は進化が著しく、造詣や耐久性なども向上しています。サイディング表面を覆うシリカ粒子が空気中の水分子を吸着させ、サイディング表面の静電気を抑えて汚れを付着しににくしたり、付着した汚れを水分子膜の上に浮かんだ状態にする事で、雨水で洗い流す効果に期待出来ます。セルフクリーニング機能と言えば外壁タイルを思い描く方も多いと思いますが、最近のサイディング外壁は、限りなくその性能に近付いて来ています。

エースホームの内装と間取り

エースホームは「ミライク」の三本の柱の一つに「自分らしく」を掲げています。自分らしく個性的に暮らしたい。そんな理想の家づくり、ライフスタイルにマッチしたインテリアの提案プランを用意しています。

インダストリアルスタイル

エースホームの内装 インダストリアルスタイル

エースホームの内装 インダストリアルスタイル

無骨でヴィンテージ感のある素材や家具を組み合わせたNYブルックリンスタイル。

オーセンティックスタイル

エースホーム オーセンティックスタイル

エースホームの内装 エースホーム オーセンティックスタイル

落ち着きのある色調とスタイリッシュで都会的な大人のラグジュアリースタイル。

フレンチカントリースタイル

エースホーム 内装 フレンチカントリースタイル

エースホームの内装 フレンチカントリースタイル

木の温もりと白を基調とした、素朴でノスタルジックなカントリースタイル。

上記3つのデザインプランはあくまで提案プランの代表例。他にも様々な提案プランを「実現出来る現実的なプラン」として用意しているのがエースホーム最大の特徴。特に上記デザインは子育て世代に強く訴求するデザインなので、価格を抑えながら実現出来るインテリアデザインとして評価出来るポイントなのではないでしょうか。

エースホームの平屋

平屋住宅に憧れている方も多いのではないでしょうか。
例えば二階建てや三階建て住宅は、老後の事を考えると階段の上り下りが厳しそうですよね。もし土地にゆとりがあるのなら、究極のバリアフリー住宅は「平屋建て」になるのではないでしょうか。

エースホームでは平屋専門商品として「ANDY 平屋」を用意しています。若い世代の感性にも受け入れられるシンプルモダンなデザインをベースに設計されており、平屋住宅においても顧客ターゲットは子育て世代。ベビーカーや自転車が邪魔にならないように収納出来る「土間収納」や寝室のウィークインクローゼットなど、生活動線と結びつく収納スペースを充実したプランが得意なようです。

勾配天井を活用した開放的なLDK空間や、リビングを見渡せるキッチン、多彩な外観バリエーションも用意されていて、施主の好みに合った平屋建てマイホームを実現出来ます。屋根形状も「寄棟屋根」「切妻屋根」「片流屋根」の3種に対応可能です。

エースホーム 平屋の実例

エースホーム 平屋の実例

エースホーム 平屋の実例

エースホームの坪単価 一覧

エースホームの注文住宅で家を建てる場合の坪単価について、この項目でチェックしたいと思います。

エースホームは価格を抑えながらも耐震性能を重視した家づくりを行っています。また、若い世代に訴求するシンプルモダンなデザイン性を実現可能な価格帯で提案していますので、「価格面」「コストパフォーマンス」に注目されている方が多いのではないでしょうか。

マイホーム購入を検討する場合に第一に決めるべきは「予算上限」です。予算に直結する「坪単価」はマイホームを建てる上で最重要ポイントなのでしっかりと下調べしておきましょう。

尚、それぞれの商品別坪単価に関しては、あくまでも一般的なオプションを選択した場合のおおよその坪単価となります。ネット上の口コミ情報などを参考にした価格となりますので、あくまで目安程度にご参考頂ければ幸いです。

商品名 坪単価
ANDY(アンディ) 45万円~55万円
ANDY(平屋) 45万円~55万円
Andy nido 45万円~55万円
XOXO(キスキス) 45万円~55万円
XOXO Switch(キスキス スイッチ) 45万円~55万円
Cant(カント) 45万円~55万円
NOON(ヌーン) 45万円~55万円
skipu(スキプー) 45万円~55万円
C+(シータス) 40万円~50万円
ISAI(イサイ) 50万円~60万円
MOA(モア) 50万円~60万円
Xest(ゼスト) 50万円~60万円
HUCK(ヒュッゲ) 50万円~65万円

ちなみにエースホームの「XOXO Switch(キスキス スイッチ)」では標準モデル(施工床面積31.46坪)で本体価格1603万円と公開されていますので、坪単価では50.9万円。そこから間取り変更やオプションを加えれば坪単価55万円あたり迄が妥当なラインでしょうか。

商品によって坪単価に差はありますが、概ねエースホームの平均的な坪単価は45万円~55万円辺りを想定しておけば良さそうです。また、創エネ設備のある「ISAI(イサイ)」「MOA(モア)」や、上級グレードモデルとなる「Xest(ゼスト)」、北欧住宅タイプのHUCK(ヒュッゲ)に関しては価格帯は高めになりそうです。

エースホームの注文住宅は高い?安い?価格設定は?

エースホームの注文住宅が「高いのか?安いのか?」については、この項目で客観的にチェックしたいと思います。

エースホームでは、販売している全ての商品で「長期優良住宅」と「省令準耐火構造」を実現しながらも、デザイン性を重視した家づくりを行っています。若者が好みそうなインテリアデザインを多く採用する事で、顧客ターゲットを20代~30代の子育て世代に絞った戦略をとっています。勿論最大の強みは「価格の安さ」でしょう。

同価格帯のハウスメーカーの中でも、住宅性能とデザイン性を重視した家づくり、そしてLIXIL製品の住宅設備を標準採用する事で豪華さも演出。エースホームが提案するデザイン性に魅力を感じる方にとってはコストパフォーマンスに優れた住まいに感じるのではないでしょうか。

断熱性能に関してもZEH水準以上を確保しています。飛びぬけて優れている訳ではありませんが、必要十分な水準の住宅性能を備えていますので「中級以上の注文住宅を安く買いたい」と考えている方にとってはマストの選択になるかもしれません。

価格帯的に競合しそうなのが、同じフランチャイズ展開を行っている《アイフルホーム》や《アキュラホーム》、他にもローコスト住宅の代表格《タマホーム》や《レオハウス》あたりも比較対象に入れておきたいところです。

ハウスメーカー選びで失敗しないために

誰もが「マイホームで失敗したくない」と思っているはずなのに失敗例は後を絶ちません。

それはズバリ「比較検討が足りない」からです!

マイホームに限らず高額な買い物をする時は「どの会社が品質・性能が良いか」「どの会社がお得か」必ず比較しますよね?同じような見た目の家でも品質・性能・価格は大きく異なります!複数社を比較検討することでハウスメーカーの特徴をしっかり知る事ができ、更に最終的な価格交渉の際も有利になります。

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エースホームの注文住宅は値引き出来る?

注文住宅の購入は人生で一番高額な買い物となる方が殆どだと思います。高額商品なので金銭感覚がおかしくなってしまうかもしれませんが、冷静に考えれば1万円でも安く買えるなら安く買いたいと考えるべきです。

特に家を新築すれば、家具や家電も新しくしたいと考えるのは当然ですし、少しでも安く購入する事が出来れば家具の購入や引っ越し資金に少しでも回す事が出来ますからね。

では、エースホームでは値引き交渉は可能なのでしょうか。

エースホームでは「CAD見積もりシステム」が採用されていて、出来上がった図面に対してコスト検討を行い、適正な標準発注金額をFC本部で一括して決定しています。この事から、基本的に金額面での値引き交渉は難しいと考えるべきでしょう。

それでは全く値引き出来ないのか…と諦めてしまうのは早計です。金額面での値引き交渉は難しくとも、何かしらサービスを享受出来るチャンスはあるかもしれません。

エースホーム 値引きのコツ オプションサービスを狙う

価格面での値引きが難しいならオプションサービスでの交渉に付け入る隙はありそうです。例えば「このオプション追加分を通常価格でお願い出来ないか、それで決断する」といった交渉の仕方が効果的です。

エースホーム 値引きのコツ 契約前の一度だけ

エースホームは前述の通り、金額面での値引き交渉は難しいと考えるべきです。値引き出来ないのにしつこく値引き交渉しても全く意味がありませんし、逆効果になってしまう可能性もあります。オプションサービスを引き出すにしても、交渉は本契約の判を押すか押さないかの一度きりの交渉が一番効果的です。

エースホーム 値引きのコツ 競合他社と比較する

エースホームで検討をする場合は、同価格帯のハウスメーカーを比較対象として交渉を行いたいところです。

エースホームが一切値引き交渉に応じない方針であったとしても、契約が進んだ顧客が他社に取られてしまうのは避けたい事態。担当の営業マンに他社と迷っている事を伝えるのは損は無いと思います。例え営業マンから「他と競合しなくても限界までサービスします」と言われたとしても、遠慮なく競合して下さい。

エースホームの場合は直接交渉する事になるのはフランチャイズ加盟の工務店です。フランチャイズ加盟の工務店次第の部分は否めませんが、他社と競合する事で思わぬサービスを引き出せる可能性もあると思います。但し、あまりに無茶な交渉や逆効果になってしまう可能性もあります。その点は注意が必要です。

一番スムーズなのは、エースホーム以外の同価格帯のハウスメーカー《アイフルホーム》《アキュラホーム》《タマホーム》《レオハウス》あたりと同時進行で商談を進めておく事です。そうする事で、相対的にエースホームの評価も分かりますし、値引き交渉を行うのもスムーズです。

ですが、他社の注文住宅の商品や設備などによって比較するのは難しい面もあります。また1社1社展示場へ行ってカタログを集めたりするのは正直、億劫ですよね。

そこでオススメしたいのが《まとめて資料請求が出来るライフルホームズ》です。

ハウスメーカーで相見積もりを取る前に…

まずは希望の予算・エリアに対応しているハウスメーカーを何社か見つけることから始めましょう。せっかく相見積もりをするなら性能スペックやデザインが希望条件にある程度あてはまらないとあまり意味がありません。

そこで最初のふるい落としに役立つのが「住宅カタログ」です。何冊かカタログに目を通すだけで各ハウスメーカーの特徴・強みがだいたいわかってきます。何社かお気に入りをみつくろったら「あいみつ」を取ってみてください。

似たようなスペックでも「ハウスメーカーごとにこんなに価格が違うの?!」と驚くと思います。価格差を知らずになんとなく決めてしまってたら…ゾッとしますね。すごくカンタンな作業ですが、これをやるかやらないかでマイホーム計画の失敗率は格段に下がります。「カタログ比較」は注文住宅の登竜門。まずはライフルホームズから始めましょう!

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エースホームでもしも欠陥があった場合の保証とアフターサービス

エースホームの保証やアフターサービスについて、この項目でチェックしたいと思います。

エースホームの保証内容と保証延長方法
初期保証:10年
最長延長:20年
延長条件:10年目以降の無償点検・有償補修

エースホームは初期保証(無償で受ける事の出来る保証期間)は10年間です。これは品確法で定められた最低限の保証期間です。多くのローコスト住宅が初期保証10年なので、

エースホームでは引き渡しから10年間の初期保証(無償で受ける事の出来る保証期間)を設けています。これは品確法で定められた義務期間であり、エースホームでは法律で定められた期間しか初期保証を設けていない事となります。ですがローコスト価格なので妥協すべき点かもしれません。尚、10年目の無償点検及び有償メンテナンスを受ける事で、保証期間は最大20年目まで延長する事が出来ます。

定期点検に関しては引き渡し後から3カ月、1年、2年、5年、10年と無償点検を行います。実際に点検を行うのは施工を行ったフランチャイズ加盟店です。もし、施工した工務店が倒産してしまった場合のアフターフォローに関しては、事前に担当の営業マンに確認を取るようにしましょう。

エースホームで注文住宅を建てるメリットとデメリット

エースホームメリットデメリット
最終的にどこのハウスメーカー・工務店で注文住宅を建てるべきかは非常に大きな悩みどころです。出来れば複数の候補から比較して、自分の理想に一番近い住まいを建てたいですよね。

何しろマイホームは高額な買い物です。人生で一番悩む買い物と言っても過言ではない筈。コストパフォーマンスに優れたエースホームの注文住宅ですが、どんなメリット・デメリットがあるのでしょうか。

エースホームのメリット

・長期優良住宅対応の高性能住宅
エースホームでは、販売している全ての商品で「長期優良住宅」と「省令準耐火構造」を実現しています。決して飛ぶ抜けて優れた性能を有している訳ではありませんが、とてもバランスの良い家づくりを行っている印象です。中級以上の住宅性能で十分と考えている方にとっては、必要十分な性能を有していると考える事が出来ると思います。

・耐震等級3(最高等級)
エースホームでは、耐震性能を高める為の構造を2種類用意しており、好みや設計に応じて選ぶ事が可能になります。壁で支える「モノコック構造」と筋交いに制震技術を用いた「
3MFRダンパー」、どちらの構造を選んでも耐震等級3(最高等級)を実現可能です。

・若者向けのデザイン性
エースホームでは20代~30代の子育て世代が好みそうなシンプルモダンなデザインを得意としています。特にインテリアに関してはヴィンテージ風やNYブルックリンスタイルなど、洗練されたお洒落な印象を与えるものが多く、これからマイホーム計画を考える若者に強く訴求する内容になっています。このデザイン性に惹かれる方にとっては大きなメリットでしょう。

・LIXIL製品が標準仕様
エースホームはヤマダホームズと住宅設備機器最大手のLIXILが株主の合弁会社です。住宅設備に関しては高品質なLIXIL製品が標準仕様です(他社製品を選ぶ事も出来ます)。キッチンや浴室などの水回りや窓や玄関などの建具までLIXIL製品で統一出来るのは大きなメリットです。

・価格が安い
エースホームは価格を抑えながらも「高性能」「デザイン性」に優れた注文住宅を手掛けています。大手ハウスメーカーと比較すれば、コストパフォーマンスに優れていると感じる方も多いのではないでしょうか。家を建てると必ず「どこで建てたの?」と聞かれますから、「エースホーム」と答えるのに負い目を感じるような方にはデメリットとなると思います。

エースホームのデメリット

・ブランド力は高くない
親会社がヤマダホームズとLIXILと大手ですが、エースホーム自体は認知度が高くはなく、ブランド力などはあまり無いと考えるべきでしょう。

・間取りの自由度が低い
エースホームはイチから完全な自由設計で家をつくる訳ではなく、予め用意された商品や提案プランの中から選択し、好みの間取りをつくり上げて行く、セミオーダー型に近い注文住宅となります。細かく細部まで設計を行いたい方にとってはデメリットに感じるかもしれません。

・フランチャイズならではの不安点
例えば施工したフランチャイズ加盟の工務店がアフターサービス期間中に倒産してしまった場合などのリスク面も考慮する必要がありそうです。この辺りは事前に確認しておく必要がありますし、大手ハウスメーカーと比較した場合、ストレスに感じてしまうかもしれません。

エースホームで注文住宅を建てて後悔しないために口コミ・評判をチェックしよう

注文住宅で家を建てる場合に絶対にチェックしておきたいのが、実際にハウスメーカーで家を建てた人の感想や評価などの口コミです。

実際に家を建てて失敗した事、ああすれば良かった…こうすれば良かったといった経験談は何よりも役に立つ事は間違いないでしょう。特にエースホームはローコスト価格帯のハウスメーカーなので、建物以外のサービス部分は決して至れり尽くせりではありません。事前に口コミや評判をチェックしておく事で出来る事前準備も有ると思います。

マイホーム購入において、実の体験談ほど分かり易く為になるものはありません。人生で一番大切な買い物。後悔することのないよう、エースホームの口コミ・評判をしっかりチェックおきましょう。

エースホームの口コミ

・工法や構造は大手と変わらない内容
価格相応の建材や品質ではありますが、工法や構造は大手HMと変わらない内容ですし、私はゼストというモデルを採用したので天井を高くする事が出来ました。他の商品よりもグレードが高いので、少し坪単価が高めになりましたが、概ね満足しています。アフターサービスなどは全く手厚くはないのですが、建物自体がしっかりしていますので、不安はありません。また実際に住み始めて数カ月ですが、何の不具合もなく快適に過ごせています。

・値段の割にお洒落な家が出来ました
タマホームと比較しましたがエースホームの方がお洒落な内装に仕上がりそうなので契約しました。水回りの設備もLIXIL製品で使い易いし、友達からの評判も良いです。こんな家に住みたいって言われると鼻が高くなりますね(笑)。少し失敗したと思うのが、リビング階段にした事。エアコンの効きがあまり良くないです。でも、それのおかげでお洒落に見えるのかもしれないので、これは我慢でしょうね(苦笑)。アフターサービスは本当に何もしてくれないので、それは期待しない方が良いです(笑)。

・断熱性能は正直イマイチ
ZEH基準を確保してるって話だったけど、正直言うとあまり断熱性能は良く感じないです。私は東北なので尚更かもしれませんが、隙間風も結構入って来ます。本当にこれでZEH基準を確保しているのか少し疑問に感じてしまいます。もう少し暖かいエリアなら気にならないのかもしれませんが、雪国で建てるのはちょっとオススメ出来ないですね。これなら地元工務店に直接頼んだ方が良かったかも。

・施工が雑
エースホームはS×Lの伝統を継承していると思ったのですが、施工は地元工務店のフランチャイズで、現場はかなり雑な仕事をしている印象でした。何度も現場に見に行って目を光らせてなければならなかったので、少し精神的に疲れてしまいましたよ。完成後もクロスの施工が雑だったし、仕様が違うところがあったりで散々でした。価格も安かったし、フランチャイズの住宅メーカーだから、ある程度は我慢は必要なんだろうけど…。

・結局は加盟の工務店次第
私は金沢のエースホーム加盟店で新築しましたが、何も不具合もなく、営業マンの対応も素晴らしく、何の問題もありません。金沢では断熱性も問題ないですし、本当にエースホームで建てて良かったと思っています。結局はエースホームどうこうではなく、施工を行う工務店次第だと思います。少なくとも私がお世話になった加盟店は素晴らしい仕事をしてくれました。

エースホームの評判

上記の口コミをまとめると、エースホームを実際に建てた方からの評判は以下の通りです。

  • 価格が安い
  • コスパに優れている
  • デザイン性が魅力
  • LIXIL製の設備や建具に満足
  • 断熱性能があまり良くない
  • アフターサービスが悪い
  • 現場施工の仕事が雑
  • フランチャイズ加盟店次第

エースホームの口コミを見ると、価格の割にデザイン性が良いなどの評価が多いですが、その反面、断熱性能が期待していたより悪かったなどの声も多く見受けられました。少し気になる部分ですね。また現場施工に関しても仕事が雑などの声も多かったのは懸念材料です。フランチャイズ加盟店次第の部分がありますので、一概に判断する事は出来ませんが、それでもこういった声が多く出ている点は、予め考慮しておく必要がありそうです。

エースホームの注文住宅 評判・口コミ・坪単価・価格別実例 まとめ

このページではエースホームの注文住宅についての評判・口コミ・坪単価・価格別実例などをまとめてみましたが参考になりましたでしょうか。

より皆様に役立つコンテンツにしていくためには、皆様の口コミ・評判の書き込みが必要不可欠です。エースホームで実際に注文住宅を購入された方は、良かった点・悪かった点・メリット・デメリットなどどんなことでもかまいませんのでご感想を寄せて頂けると嬉しい限りです。

ハウスメーカーで相見積もりを取る前に…

まずは希望の予算・エリアに対応しているハウスメーカーを何社か見つけることから始めましょう。せっかく相見積もりをするなら性能スペックやデザインが希望条件にある程度あてはまらないとあまり意味がありません。

そこで最初のふるい落としに役立つのが「住宅カタログ」です。何冊かカタログに目を通すだけで各ハウスメーカーの特徴・強みがだいたいわかってきます。何社かお気に入りをみつくろったら「あいみつ」を取ってみてください。

似たようなスペックでも「ハウスメーカーごとにこんなに価格が違うの?!」と驚くと思います。価格差を知らずになんとなく決めてしまってたら…ゾッとしますね。すごくカンタンな作業ですが、これをやるかやらないかでマイホーム計画の失敗率は格段に下がります。「カタログ比較」は注文住宅の登竜門。まずはライフルホームズから始めましょう!

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エースホームの口コミを募集しています

当サイトでもエースホームの注文住宅についての口コミを大募集しています。ハウスメーカーで注文住宅を建てた方は当サイトにも是非、ご協力頂けましたら幸いです。

皆様から、このハウスメーカーへの口コミ

    • はやし
    • 2020年 2月 23日

    ローコスト住宅なんだから、高級感なんて求めない方が良いでしょう。ここは値段の割にデザインとか頑張ってると思う。外観は標準仕様のままでも、ほぼパンフレット通りになるし、内装もヴィンテージ風のお洒落なのが得意。中高年向きの家では無いとは思うけど、若い世代には良いと思う。

    • 匿名
    • 2020年 3月 06日

    従兄弟がここで建てたが、正直言うと安っぽい家が出来たなぁと内心感じている。価格相応なのかもしれないけど、タマホームとかアイフルホームならもう少し高そうな家が出来たんじゃないかと考えてしまって。従兄弟はあまり比較せずに決めてしまったらしいが、やはり幾つかの候補のメーカーと相見積もりは取っておいた方が良いのかもしれない。本人の前ではこんな事言えないが。

    • 匿名
    • 2020年 4月 16日

    普通の和モダンな家は年寄り臭くて苦手で、エースホームの家は見栄えも少しデザイナーズっぽくて嫁さんも気に入ってくれたので契約しました。キスキスはカタログ通りの外観で間取り変更にも対応していただいたので、完成がとても楽しみです。

    • 匿名
    • 2020年 5月 28日

    親会社は変わったみたいだけど、リクシル製の設備は安く仕入れる事が出来る事は変わらないそうです。

    • 匿名
    • 2020年 6月 28日

    リクシルが自分のところのサッシやら設備やらの在庫を処分する為に作った会社だからね。ヤマダからナックに会社が変わっても、リクシルが株主である事は変わらない。他所より安く仕入れられるのは確かだけど型落ち製品で構わない人なら安く感じるとは思う。

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