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ロビンスジャパン 外観

ロビンスジャパンの注文住宅について評判・口コミ・坪単価・価格別実例 まとめ

当ページではロビンスジャパンの注文住宅について、評判や口コミ、坪単価、構造や特徴、価格別の実例などを詳しくまとめています。

ロビンスジャパンは千葉県に本社があり、東京や神奈川など首都圏を中心に主にローコスト価格帯の輸入住宅を取り扱っているハウスメーカーです。

近年、日本の住宅は多様性が出て来ました。

日本伝統の在来工法だけではなく、2×4工法や2×6工法を活用したモノコック構造、工場で組み立てたユニットを現場へ搬送して組み立てるユニット工法など、多様な住宅が多くなって来ましたよね。

その中でも「輸入住宅」は、やはり特別な存在感を示しています。

輸入住宅と聞くと「価格も高いのでは…」とイメージする方も多いかと思いますが、実はロビンスジャパンは価格を見ると驚いてしまうような低価格帯で輸入住宅を手掛けているハウスメーカーです。

ローコスト住宅といえば「本当に大丈夫なのか」といった不安や心配をされている方も多いと思います。特にマイホームの購入は一生で一度の高額な買い物となりますので、例えローコスト住宅でも、建てるからには絶対に失敗したくないとお考えの方も多い筈。

そこで本ページではロビンスジャパンの注文住宅を検討している方へ評判・口コミ・坪単価・価格別実例などの項目をチェックして行こうと思います。

少し長くなりますが、下の目次から気になる項目まで飛ぶ事が出来ますのでご活用頂ければ幸いです。

画像参照元URL:https://www.arch-p.com/

Contents

ロビンスジャパンの構造と特徴

ロビンスジャパンの注文住宅ではツーバイフォー工法を採用しています。ツーバイフォー工法は近年、日本でも人気の工法ですよね。

※2×4(ツーバイフォー)工法とは…木造枠組壁工法の事で、耐力壁や剛床を一体化した箱型構造です。19世紀に北米で生まれ、米国全土に普及した工法です。日本には1974年に三井ホームが最初に導入して以来、現在は多くのハウスメーカーがこの工法を採用しています。高い耐震性・耐火性・断熱性・気密性・防音性を持つとされています。

ロビンスジャパンは低価格な輸入住宅を販売しているハウスメーカーですが、日本でも信頼性の高いツーバイフォー工法を採用している点は安心感がありますね。

ロビンスジャパンの構造別 商品ラインアップ

ロビンスジャパン ハイジフォーシーズン

ロビンスジャパン ハイジフォーシーズン

ハイジフォーシーズン
コストパフォーマンスの優れたハイスペック輸入住宅。
ハイジフォーシーズン ZEH仕様
ハイジフォーシーズンの次世代省エネモデル。
パステルパレット
ハイジフォーシーズンのインテリアセレクションモデル。
ナチュラルライフタイプ
ハイジフォーシーズンのナチュラルライフタイプモデル。
ヴィンテージ
昔ながらのアメリカンスタイルな輸入住宅。
カリフォルニアスタイル
アメリカ西海岸を彷彿させるような開放的な輸入住宅。
ガレージハウス
米国では当たり前のガレージスタイルを輸入住宅で。
オレゴン&カントリーシリーズ
ロビンスジャパンの建築家企画型住宅。

ロビンスジャパンでは注文住宅の「ハイジ」シリーズと、選択式の企画型住宅「オレゴン&カントリーシリーズ」の2本柱で商品展開を行っています。

ロビンスジャパンの特徴

ロビンスジャパンの考える注文住宅は「絶対に瑕疵を残さない家創り」と掲げています。瑕疵とは、本来あるべき機能・品質・性能が備わっていないこと。つまり「絶対に欠陥住宅は販売しない」と断言している訳ですね、頼もしいです。

ロビンスジャパンの手掛ける輸入住宅は、特に外観デザインに惹かれた方が多いのではないでしょうか。永年住んでも色褪せないエキゾチックな佇まいは街のランドマークになる可能性も高そうです。

ロビンスジャパンの価格表記

ロビンスジャパンでは、坪単価の表記をしっかりと行っている珍しいハウスメーカーです。どの商品も最低坪単価価格が30万円以下からとなっており、とにかくローコスト。

勿論、本体価格の他にも諸費用や外講費用なども掛かりますので、額面通りの金額で家を購入出来る訳ではありませんが、事前におおよその坪単価を把握出来るのは大きなメリットですよね。

特に充実しているのが建築家による企画型住宅のラインナップ。「金額から探す」「広さから探す」「見た目から探す」の3パターンで様々な提案プランを行っています。

例えば「自分の土地の広さではどんな家が建てられるのか」や「この位の予算ならどんな家が建てられるのか」といった知りたい事が明朗会計で表記されています。

ロビンスジャパン 本体価格表記

ロビンスジャパン 本体価格表記

注目して欲しいのが「600万円台~1000万円」で輸入住宅を建てられるという事実。

一般的に輸入住宅は資材の輸送費などが掛かる事や、日本人の海外製品に対するブランド志向が強い事からも高額になりがちです。この価格を見た方は驚かれるのではないでしょうか。輸入住宅を驚きの低価格で提供しているのが、ロビンスジャパンです。

特に同価格帯のハウスメーカーには無い「輸入住宅」という強みがあるのが大きな特徴です。異国情緒溢れる外観デザインはきっと多くの人を惹きつけるのではないでしょうか。

ハウスメーカー選びで失敗しないために

誰もが「マイホームで失敗したくない」と思っているはずなのに失敗例は後を絶ちません。

それはズバリ「比較検討が足りない」からです!

マイホームに限らず高額な買い物をする時は「どの会社が品質・性能が良いか」「どの会社がお得か」必ず比較しますよね?同じような見た目の家でも品質・性能・価格は大きく異なります!複数社を比較検討することでハウスメーカーの特徴をしっかり知る事ができ、更に最終的な価格交渉の際も有利になります。

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ロビンスジャパンの輸入住宅が安い理由

ロビンスジャパンはモデルハウスを展開していないのが大きな特徴です。多くのハウスメーカーではモデルハウス展示場を全国に展開しています。実はこのモデルハウスの維持費はとても高額となるのをご存知でしょうか。勿論、モデルハウスの高額な維持費は価格に上乗せされる事になります。

ロビンスジャパンでは、モデルハウスを展開しない事で余計なコストをカットしています。実物大のモデルハウスを見れないのは残念ですが、その分安いのなら納得出来るお客さんも多いのではないでしょうか。

またロビンスジャパンでは建築に使用する住宅資材や設備の仕入れを直接行う事で、中間マージンなどの余計なコストをカットしています。

他にもロビンスジャパンでは人件費もコストカット施策を行っています。ですが人手が足りていないという訳ではなく、プランニングから現場管理まで一人で全てを担当する少数精鋭方式でコストダウン施策を行っています。

営業マンの評判に関しては当たり外れもあるとは思いますが、口コミや評判などもチェックしておきたいですね。

ロビンスジャパンの基礎

ロビンスジャパンは輸入住宅を手掛けているハウスメーカーですが、基礎部分はどういった仕様が採用されているのでしょうか。基礎は主に「布基礎」「ベタ基礎」がありますので、注文住宅を建てる際の基礎知識として覚えておきましょう。

※布基礎とは…鉄筋で補強された逆T字型の基礎で、帯状の連続的に一体化した構造を持ち、上部からの力や地盤の構造によって不同沈下を防いでいます。
※ベタ基礎とは…床全体に格子状に鉄筋を入れ、床面にコンクリートを打つ基礎です。地面への設置面積が広い為、基礎全体で建物を支える事が出来ます。

ロビンスジャパンは「ベタ基礎」を採用しています。ベタ基礎と布基礎はどちらにもメリットがありますので、どちらが優れていると判断するのは難しいところではあるのですが、基本的には木造住宅にはベタ基礎と相性が良いとされていますので、ロビンスジャパンの住宅に合っているのではないでしょうか。

ロビンスジャパンの耐震性能

ロビンスジャパンでは耐震性能に優れたツーバイフォー工法を採用しています。ツーバイフォー工法は1995年の阪神淡路大震災のような直下型の大地震で倒壊などの大きな被害が96.8%無かったと報告に挙がっているそうです。

また新潟県中越地震では約9万棟の住宅が損壊の被害に遭ったそうですが、ツーバイフォー工法の家は大きな被害に遭わなかったとされています。この事例を見ても、地震大国の日本でツーバイフォー工法はとても優れた工法である事が判ると思います。

また、ロビンスジャパンでは制震技術にも注力しています。ロビンスジャパンが採用している制震装置は以下の2つです。

VAX
スリーエムジャパン株式会社の制震装置で、特殊なアクリルゴムが揺れを吸収し熱に変えて放出する仕組み。最大75%の外力を軽減出来ます。
V-RECKS
39万円からの価格で設置可能な低価格な制震装置です。

尚、ロビンスジャパンでは耐震等級に関しては明確に表記はしていないようですが、耐震性に強いツーバイフォー工法を採用しているので、相応に高い耐震性能を有していると考えても良いかもしれません。

ロビンスジャパン 制震装置

ロビンスジャパン 制震装置

ロビンスジャパンでは耐震性に強いツーバイフォー工法を採用しているので、標準仕様のままでも高い耐震性能が有ると考えても良いかもしれません。

尚、ロビンスジャパンの公式ホームページでは、制震装置「VAX」を導入した場合の耐震性能は「耐震等級3以上」の性能があると表記しています。ですが、実際の耐震等級相当などは事前に営業マンに確認を取っておく事をオススメします。

 

ロビンスジャパンは寒い?断熱材・断熱性能

ロビンスジャパンは気密性や断熱性に優れたツーバイ工法を採用しています。ツーバイフォー工法は、床版、壁を組み立てる方式のため、気密性を確保しやすい工法となっています。
また、外壁の室内側の石膏ボードの下側全面に、住宅用プラスチック系防湿フィルムを貼る事によって、相当隙間面積を少なくする事ができ、漏気による結露を強力に防ぐ事が可能です。

また窓に関してもLow-E複層ガラスを標準採用しています。冬の暖房時に家から逃げる熱のうち、家などの開口部を通るものは約半分。夏の冷房時に家に入ってくる熱の約7割が窓やドアの開口部です。窓対策に力を入れることは、冷暖房の無駄を省く事にもなりますので、重視したい項目でもあります。

尚、ロビンスジャパンで採用している断熱材に関しては情報を得る事が出来ませんでした。実際にロビンスジャパンで家を建てられた方からの断熱材の情報、心よりお待ちしております!

断熱・気密性能は超重要!必ずカタログスペックで比較しよう!

家を建てるなら断熱性能は超重要です!

というのもマイホームを建てた人の後悔ポイント1位が「室内の寒さ・暑さ」、2位が「光熱費が高いこと」だと言われているからです。コレ、どちらも高気密・高断熱の家なら解消できていた後悔ポイントです。

せっかく注文住宅を建てるなら「夏涼しく冬暖かい省エネ住宅」が良いのは当たり前ですよね。

マイホームの気密・断熱で失敗したくないなら、必ず「カタログの数値」で比較してください。

営業マンに「気密・断熱はどうですか?」と聞くだけじゃダメです。だいたい皆「うちは悪くない」というはずです。気密・断熱に自信のあるハウスメーカーなら“住宅カタログに必ず数値を載せる”ものです。カタログの数値に嘘はありません。

逆にカタログに数値が載っていなければ、その会社は「自信がない」と判断してOKです。これをやっておけば「気密・断熱での失敗」はまずありません。

気密・断熱性はハウスメーカー各社で力量差が非常に大きく表れるポイント。先輩方と同じ後悔をしないために気密・断熱の数値は必ずカタログで比較しておきましょう。

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ロビンスジャパンの外観・外壁

数あるハウスメーカーの中からロビンスジャパンに興味を持たれている方の多くは、そのエキゾチックな外観に惹かれたからなのではないでしょうか。日本の住宅では余り見る事の無い、大胆な「外観」は輸入住宅における最大の魅力だと思います。

ロビンスジャパンの注文住宅は外観から好みのタイプ選ぶ事も出来ます。どれも魅力的な外観で、特に女性に人気の「可愛らしい家」の提案に長けている印象です。「地中海風」「北米風」「英国風・モダン」「北欧風」なものから好みのデザインを選びましょう。

ロビンスジャパン 異国情緒のある外観

ロビンスジャパン 異国情緒のある外観

日本のハウスメーカーでは輸入住宅の異国情緒のある外観の家を作るのは余り得意にしていませんので、このような外観の家に惹かれる方は、輸入住宅を手掛けるハウスメーカーをオススメします。ロビンスジャパンはその中でも「安さ」に拘ったハウスメーカーとなります。

ロビンスジャパンの屋根

日本の住宅屋根で一般的なのは「スレート屋根」や「陶器瓦」の屋根です。ロビンスジャパンでもプランによって採用する屋根材を選ぶ事が出来るようです。例えばロビンスジャパンの地中海風オリーブハウスでは「S形瓦」を採用しています。素焼きの味わいを楽しめる瓦で、2~3色の瓦を混ぜ葺きして、お好みのカラーを演出する事が出来ます。やはり地中海風なら暖色系の屋根色が似合いそうですよね。

ロビンスジャパンの外壁 ラップサイディング

ロビンスジャパンはサイディングの外壁を標準採用しています。日本の住宅の多くは窯業系サイディングを採用していますが、ロビンスジャパンが採用しているのは「ラップサイディング」と呼ばれる少し変わった外壁材です。

ロビンスジャパン ラップサイディング

ロビンスジャパン ラップサイディング

ラップサイディングとは、1米の幅が狭い板を何枚を重ねたもので、通常の窯業系サイディングと比較すると施工難易度が高いとされています。ですが綺麗に施工すれば高級感や質感が上に見えるのが大きな特徴です。日本の住宅の7割以上は窯業系サイディングを採用しているといわれますが、ラップサイディングの外壁を採用すれば、よりエキゾチックな外観に近付く事が出来るのではないでしょうか。

尚、木質系の幅の厚みがあるタイプをオプションで選ぶ事も可能です。このタイプだとコーキングが見えないので、パッと見は本物の木材のように見えると思います。

ロビンスジャパンの外壁 赤レンガの洋館

また、ロビンスジャパンでは高額オプションとはなりますが「レンガ外壁」も採用する事が出来ます。

レンガの家で使用する「レンガ留付け金具」は、他社の乾式工法で使用される亜鉛めっき銅板やガルバニウム銅板より 更に性能の高い「高耐久めっき銅板」を採用。この金具とレンガ外壁により、強い紫外線や災害から半永久的に建物を守ってくれます。使用材料がシンプルな為に、施工が簡単な為に余計なコストが掛からないのア大きな特徴。レンガ自体はスマートブリック社の材料を使用しています。

ロビンスジャパン 赤レンガの洋館

ロビンスジャパン 赤レンガの洋館

  • レンガ外壁のメリット・デメリット
レンガ外壁のメリット
・メンテナンスフリー
・耐火性・耐熱性・畜熱性が高い
・見栄えが良い
・半永久的に長持ちする
レンガ外壁のデメリット
・簡単にリフォーム出来ない
・施工業者が少ない
・費用が高い
・工期が長くなる
・耐震性に不安

上記のようにレンガ外壁には「メリット」「デメリット」があります。ですが「東京駅」や「横浜赤レンガ倉庫」など、レンガ造りの建築物は多くの人々を魅了しています。 輸入住宅で家を建てるなら、レンガ造りの外壁は是非検討に入れておきたいところです。但し、高額なオプションになりますので予算オーバーに気を付けましょう。

ロビンスジャパンの外壁 ゲーテウォール

ロビンスジャパン オリーブハウス「ゲーテウォール外壁」

ロビンスジャパン オリーブハウス「ゲーテウォール外壁」

また商品によっては「ゲーテウォール」と呼ばれる特殊な外壁を採用する事が出来るようです。ユニプラルSLと呼ばれるガラス質の骨材を主成分とする天然無機素材で、腐食や劣化が少なく、発色が良いのが大きな特徴。

施工には「ブロアー工法」「トローウェル工法」「石積工法」の3種類によるテクスチャーが可能との事。

※ブロアー工法とは…吹き付け機を使用して素材を吹き付けた後、様々な工具を用いて模様を付ける工法です。
※トローウェル工法とは…熟練の職人が左官鏝ひとつで仕上げるハンドメイドの工法です。
※石積工法とは…石に見立ててデザインする工法です。天然無機素材を原料としているため、本物の石より温かみと芸術性を兼ね備えた仕上がりとなります。

ガラス質の外壁材となりますので、、有機質塗料に見られる腐食・劣化等の問題をクリアした国内で数少ない無機質塗料となります。硬化後は、ガラス質骨材の特性上経年劣化することが少ない為、長期耐久効果を維持します。ランニングコストにも優れた外壁材のようです。

ロビンスジャパンの内装と間取り

この項目では、ロビンスジャパンの内装や間取りプランについてチェックしていきます。

ロビンスジャパンの注文住宅では「オレゴン&カントリー」を除いて、1階の天井高は2m70cmです。最近は天井の高い間取りが人気なので、標準仕様なのは嬉しい限りですね。

内装のタイプは大きく分けて「ナチュラル&ウッディ」「エレガント」「ヴィンテージ」などから選ぶ事が出来ます。木の温もりや自然との調和をイメージさせる「ナチュラル&ウッディ」と、お城のような内装を彷彿とさせる「エレガント」。またはインダストリアルスタイルやブルックリンスタイルがお洒落なヴィンテージスタイルも洗練されていて良いですね。外観と合わせて統一感のある内装イメージを選びたいですね。

ロビンスジャパン ナチュラル&ウッディ

ロビンスジャパン ナチュラル&ウッディ

ロビンスジャパン エレガント

ロビンスジャパン エレガント

ロビンスジャパン ヴィンテージ

ロビンスジャパン ヴィンテージ

ロビンスジャパンのオーダーメイドキッチン

ロビンスジャパンではドイツ製システムキッチンを長年取り扱ってきた日本のオーダーメイド工場で、一つ一つプランに合ったプランニングをしてくれます。「ナチュラル」「アンティーク」「トラディショナル」「モダン」など、多彩なデザインがあり、例えば下記のような家の構造に合わせたオーダーメイドキッチンも可能なようです。

ロビンスジャパン オーダーメイドキッチン 実例

ロビンスジャパン オーダーメイドキッチン 実例

ロビンスジャパン オーダーメイドキッチン 実例

ロビンスジャパン オーダーメイドキッチン 実例

ロビンスジャパン キッチン横にシェリフ

ロビンスジャパン キッチン横にシェリフ

ロビンスジャパンのカフェ実例

ロビンスジャパンが手掛けた施工実例の中でも、特に面白いのがカフェの施工事例。映画ハリーポッターを彷彿とさせるような内装の提案プランは様々なアイデアが集約されています。

ロビンスジャパン カフェ実例

ロビンスジャパン カフェ実例

アンティークなインテリアや内装材を採用する事で、映画の世界観を再現する事も出来るようです。こういったアイデアを自身の家づくりに取り入れてみても面白いかもしれませんね。

ロビンスジャパンの平屋

最近は平屋建て住宅を検討されている方が多いようです。「ワンフロアで暮らせる」「移動が楽」などの理由からですが、確かに老後の事を考えると階段の上り下りは億劫になりそうですよね。もし土地にゆとりがあるののなら平屋住宅は検討にいれたいところです。

土地の狭い日本と違って、例えば米国の郊外などは平屋住宅は非常に多く、輸入住宅はそのノウハウが様々な箇所に活かされていると考えて良いでしょう。

輸入住宅はウッドデッキとの相性が良い点も注目です。平屋建てだからこそウッドデッキを考えている方も多いのではないでしょうか。その点でもセルコホームの平屋建て住宅は選択肢に入れておきたいところですね。

ロビンスジャパンでは輸入住宅ならではの「セカンドリビングのある家」を提案しています。セカンドリビングとは、もう一つの小さなリビングの事で、ウッドデッキを利用したペンションなどで良く採用されている間取りプランです。

ロビンスジャパン セカンドリビング

ロビンスジャパン セカンドリビング

新緑の時期は風と太陽の恵みを楽しめる空間として、特に郊外に家を建てる予定で土地に余裕があるなら検討に加えたい間取りプランですね。

ロビンスジャパン 平屋の実例

ロビンスジャパン 平屋 実例

ロビンスジャパン 平屋 実例

ロビンスジャパン 平屋 実例

ロビンスジャパン 平屋 実例

ロビンスジャパン 平屋 実例

ロビンスジャパン 平屋 実例

ロビンスジャパンの坪単価 一覧

ローコストな輸入住宅を手掛けるロビンスジャパンの坪単価について、この項目でチェックしたいと思います。

輸入住宅と聞くと「値段も高い」と想像する方も多いと思います。わざわざ海外から住宅資材を輸入する訳ですから、その費用も高額になるのでは…と考えるのも当然ですよね。ですが、ロビンスジャパンでは驚きの低価格帯で輸入住宅を販売しています。そのカラクリはモデルルームを敢えて作らない、中間マージンのカット、人件費の削減など徹底したコスト削減施策を行っているからでしょう。

尚、下記はロビンスジャパンが公開している坪単価価格となります。

ハイジフォーシーズン
※坪単価:27.7万円~
パステルパレット
※坪単価:27.7万円~
ナチュラルライフタイプ
※坪単価:28.8万円~
ヴィンテージ
※坪単価27.7万円~
オレゴン&カントリーシリーズ
※坪単価25.8万円~
カリフォルニアスタイル
※坪単価:25.8万円~

上記の坪単価にプラスして付帯価格が必要になりますし、間取りの変更や設備のグレードアップなどオプションを加えれば価格も上昇する事になります。一般的にはこの本体価格から坪単価でプラス10万円程度は見ておいた方が良いでしょう。ロビンスジャパンの本体価格の実質坪単価は平均40万~50万円程度になるケースが多いようです。

尚、ロビンスジャパンにおける付帯工事費用は本体価格とは別に250万~300万円程度は掛かります。それを踏まえたうえで総額を計算して予算計画を立てたいところです。

  • ハイジ・フォーシーズンで家を建てた場合の付帯価格
250万~295万円(消費税別)
含まれる内容:仮設トイレ・仮設水道・仮設電気・運送代・建築確認・設計費・地盤調査及保証・完了検査(行政庁)・第三者建築士検査・瑕疵保険代・宅地内給排水工事・地盤調査・管理費等

ロビンスジャパンの注文住宅は高い?安い?価格設定は?

ロビンスジャパンの注文住宅は「高いのか?安いのか?」について客観的に判断したいと思います。

単純に公式ホームページ上で公開されている坪単価だけを見る限りでは、その価格の安さに驚かれる方も多いのではないでしょうか。ローコスト住宅を手掛けるハウスメーカーの中でもかなりの低価格路線なのに、「輸入住宅」なのですから。

ロビンスジャパンの輸入住宅の本体価格、所謂上モノの価格は600万円台~1500万円台と、顧客ターゲットを完全に「ローコスト価格」に合わせています。他に付帯工事の費用こそ掛かりますが、同じ輸入住宅を手掛ける《セルコホーム》などと比べても十分に「安い」住まいを提供していると考えて良いのではないでしょうか。

高気密・高断熱がウリのツーバイ工法を採用していますが、家の性能に関しての数値は公開していない点は気になります。価格の割に高く見える「見栄えの良さ」は住宅業界でも屈指の存在ですが、家の性能面に関しては同価格帯のハウスメーカーと良く比較検討した方が無難でしょう。

予算からハウスメーカーを比較しましょう!

注文住宅でマイホームを建てるなら、必ず「予算に合うハウスメーカー」を複数社みつくろって比較・相見積もりしてください。

注文住宅は基本的にオーダーメイドの一点モノ。ほとんど「定価」という概念がありません。つまり自分の条件であいみつをとらなければ「自分の条件のマイホームの適正価格」があいまいのまま。

適正価格があいまいのまま、なんとなくフィーリングで決めてしまうことだけは絶対にやめましょう。

注文住宅は似たような見た目や性能でもハウスメーカーが違えば「300万円~1000万円単位で価格差がある」のが当たり前の世界です。後から「向こうのほうが安かったのに…」と後悔しないためにも必ず複数社のカタログを比較・相見積もりを取るようにしてください。

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ロビンスジャパンの注文住宅は値引き出来る?

何しろマイホームは相当高額な買い物です。出来れば少しでも値引きをして、家具の購入などに資金を回したいところですよね。

低価格帯で輸入住宅を手掛けるロビンスジャパンは、価格が安い分「値引き交渉も難しいのではないか…」とお考えの方も多いと思います。

結論から申し上げれば、ロビンスジャパンは公式ホームページ上に坪単価を公開するなど、「明朗会計」を行っている稀有なハウスメーカーです。価格もかなりの水準で低価格なので、「値引き交渉が難しいハウスメーカー」と考えた方が良いでしょう。

それでは全く値引き出来ないのか…と諦めてしまうのは早計です。値引き交渉自体は難しくとも、例えばオプション追加分をサービスして貰うなどは、交渉のやり方やタイミングによっては引き出せるかもしれません。

ロビンスジャパン 値引きのコツ オプションサービスを狙う

価格面での値引きが難しいならオプションサービスでの交渉に付け入る隙はありそうです。例えば「このオプション追加分を通常価格でお願い出来ないか、それで決断する」といった交渉の仕方が効果的です。

ロビンスジャパン 値引きのコツ 契約前の1度だけ

ロビンスジャパンは前述の通り、金額面での値引き交渉は難しいと考えるべきです。値引き出来ないのにしつこく値引き交渉しても全く意味がありませんし、逆効果になってしまう可能性もあります。オプションサービスを引き出すにしても、交渉は本契約の判を押すか押さないかの一度きりの交渉が一番効果的です。

ロビンスジャパン 値引きのコツ 競合他社と比較する

ロビンスジャパンで検討をする場合は、同価格帯のハウスメーカーや輸入住宅を手掛けるハウスメーカーなどを比較対象として値引き交渉を行いたいところです。

担当の営業マンに他社と迷っている事を伝えるのは損は無いと思います。営業マンとしても、ここまで商談が進んだお客を離したくないのが本音なので、例え営業マンから「他と競合しなくても限界までサービスします」と言われたとしても、遠慮なく競合して下さい。

特にロビンスジャパンは年間着工数も多い訳ではありませんので、ここまで商談が進んだ顧客を逃がす訳には行かないなどの心理も働くと思います。値引き交渉を行うタイミング次第では、大幅な譲歩を引き出せる可能性もありそうです。その為にも、他所と迷っているというのは大きな武器になる事でしょう。

ですが、他社の注文住宅の商品や設備などによって比較するのは難しい面もあります。また1社1社展示場へ行ってカタログを集めたりするのは正直、億劫ですよね。

そこでオススメしたいのが《まとめて資料請求が出来るライフルホームズ≫です。

尚、値引き交渉のコツや裏技は下記特集ページにまとめてあります。予備知識として知っておくのと知らないのでは、場合によっては数十万円~数百万円の「差」が出てしまう可能性もありますので、チェック推奨です。

ロビンスジャパンでもしも欠陥があった場合の保証とアフターサービス

ロビンスジャパンの公式ホームページ上ではアフターサービスに関する内容は記載されていませんでしたが、基本的には品確法で引き渡しから10年間は初期保証(無償で受ける事の出来る保証期間)が義務付けられていますので、保証の延長制度などに関しては事前に担当の営業マンに確認を取っておいた方が良いでしょう。

また保証だけではなく、実際に住み始めてからの定期メンテナンスの無償期間、有償期間などもキッチリと確認しておくべきです。

今は他の大手ハウスメーカーではアフターサービスに力を入れている事を大々的に宣伝しています。施主側にとっても、家を建ててからの保証やアフターサービスは重要な項目となります。ロビンスジャパンでも公式ホームページなどで、どのようなアフターサービスを行っているのか、キッチリ明記してあった方が施主側も安心出来ると思います。この辺りは現時点ではマイナス評価せざるを得ない部分ですね。

ロビンスジャパンで注文住宅を建てるメリットとデメリット

注文住宅を建てるとなれば、高額な買い物となります。恐らく、人生で一番悩む買い物が「マイホーム」になるのではないでしょうか。自分の中で何を重視したいのか優先順位を付けておくべきですよね。

最終的にどこのハウスメーカーで建てるべきかは本当に大きな悩みどころです。一生で一番高い買い物だからこそ、自分の理想に一番近い住まいを実現出来る、そして信頼出来るハスウメーカーを選ばなくてはなりません。

この項目ではロビンスジャパンで注文住宅を建てた場合のメリット・デメリットについてまとめたいと思います。事前に把握しておく事で、ハウスメーカーの良いところ、悪いところ、そして自分が何を優先したいのかが見えて来ると思います。

ロビンスジャパンのメリット

・輸入住宅の外観
近年は日本の住宅も多様性が生まれて来ましたが、それでもやはり輸入住宅は日本人にはエキゾチックに感じるのではないでしょうか。海外住宅は独特の雰囲気がありますので、街のランドマークになる程、家の外観には注目が集まると思います。他と違う家を建てたいとお考えなら大きなメリットになると思います。

・価格が安い
これは自動車における「外車」もそうですが、日本人は輸入品に対して「高価なモノ」と考える先入観のようなものが根強く残っています。「輸入住宅」と聞くと「高そう…」と感じる人が多いのも、その理由です。ロビンスジャパンは輸入住宅なのにローコスト価格帯で家を建てる事が出来ますので、価格が安いというのは大きなメリットと考えるべきでしょう。

・坪単価が公開されている
ロビンスジャパンの公式ホームページには商品別に坪単価がしっかりと明記されている稀有なハウスメーカーとなります。家を建てる際にどの位の価格になるのかは一番気になる部分だと思いますので、予算計画も立て易いですね。尚、本体価格の他にオプションや付帯価格なども掛かりますので、その点も考慮した上で予算計画を立てるようにしましょう。

ロビンスジャパンのデメリット

・品質が価格相応
ロビンスジャパンは輸入住宅を低価格帯で販売しているハウスメーカーですが、他の輸入住宅を手掛けるハウスメーカーと比較した場合、価格相応に安っぽく見えてしまう部分があるのは否めないと思います。安いなりの品質なので、その辺りは考慮しておくべきデメリットとなります。

・標準仕様では物足りない
年間着工数の多い大手ハウスメーカーは住宅設備の一括仕入れなどでグレードの高い住宅設備を標準仕様で採用しているので、同価格帯の大手ハウスメーカーと比べた場合、ロビンスジャパンの標準仕様は物足りなく感じる方が多いと思います。これは大きなデメリットですね。

・輸入住宅ならではの文化のズレ
輸入住宅は海外の文化が根付いた家となりますので、必ずしも日本の文化や気候に合ったものでは無いと考えるべきです。良くも悪くも輸入住宅ですから、日本の文化とズレが出る部分はあると思います。

・アフターサービスが悪い
他社では保証の内容やアフターメンテナンスの内容などが詳細に書かれていますが、ロビンスジャパンの公式ホームページなどではアフターサービスに関して詳細な明記が無い状況です。ネット上での口コミなどでもアフターサービスの悪さを指摘する声も多いので、この辺りはデメリットとして考えるべきでしょう。

ロビンスジャパンで注文住宅を建てて後悔しないために口コミ・評判をチェックしよう

注文住宅で家を建てる場合に絶対にチェックしておきたいのが、実際にハウスメーカーで家を建てた人の感想や評価などの口コミです。

実際に家を建てて失敗した事、ああすれば良かった…こうすれば良かったといった経験談は何よりも役に立つ事は間違いないでしょう。特にロビンスジャパンは輸入住宅を取り扱う数少ないハウスメーカーですし、事前に口コミや評判をチェックしておく事で出来る事前準備も有ると思います。

マイホーム購入において、実の体験談ほど分かり易く為になるものはありません。人生で一番大切な買い物。後悔することのないよう、ロビンスジャパンの口コミ・評判をしっかりチェックおきましょう。

ロビンスジャパンの口コミ

・流石はツーバイフォー
最初はこの価格で大丈夫なのか。安かろう悪かろうなのではないかと考えていましたが、ロビンスジャパンの家を知れば知る程、魅力的に感じてしまい、気が付けば契約していました。実際に住み始めて1年経ちますが、夜暖房を消して二階に上がり、朝リビングに入るとそんなに寒さを感じないです。廊下や他の部屋は流石に寒いですが、リビングの温度は秋口、春先位に感じるので気密性が高い事が直ぐに分かると思います。流石はツーバイフォーですね。
・契約後に営業マンの態度が豹変
本契約をしてから担当の態度が豹変しました。上棟してからいろいろミスが多く、こちらが指摘しても無視する始末。最後に責任者の方に伝えても一切謝罪は無かったです。勿論、住んでからのアフターサービスの連絡はありませんし、建てたら後は知らんって態度はどうなのでしょうか。施工不良があって連絡したのに、全く来る気配もありませんし…今はここで建てた事を後悔しています。
・坪単価は結局40万~50万円くらい
最初は27万円の坪単価に釣られて商談を進めましたが、結局間取りを変えたり窓を増やしたりで価格は上乗せされて、実質の坪単価は40万~50万円位ですね。この価格で輸入住宅を建てられるのは破格だと思います。他人と違う家を建てたいなら良いと思いますよ。ただし、他のセルコやスウェーデンと比べると品質は貧相ですよ。まあ価格相応ですね。
・価格的にアフターサービスは無いと思った方が良い
ロビンスジャパンはそもそも輸入住宅をめちゃめちゃ安く販売してるメーカーなので、アフターには最初から期待していません。この価格でアフターまで充実させろと言うのは無理があるんじゃない?我が家も引き渡し後はロビンス側から一切連絡が来てませんし(笑)。家自体はしっかりと作って貰いましたし、デザインも色々と遊びも入れられました。ツーバイフォー工法の家なので性能にも安心出来ると思います。
・現場の大工が教育されていない
施主です。何度か現場を見に行きましたが、大工は家の中でタバコを吸うし、木材も対した養生はしていませんでした。雨の日でもお構いなしといった感じで、そこら中にタバコの吸い殻や空き缶が散乱していました。ローコストなのである程度の妥協は必要かもしれませんが、こんな現場では良い家を建てられる訳もなく。現場の大工にもしっかりと教育して欲しいです。
・家自体は満足
細かい部分は価格相応な品質ではありますが、建て物自体はとても満足しています。他の方も書いておられますが、現場で材料を雑に扱ったりといった事は大手HMでも頻発している事ですし、現場施工の大工さんに当たり外れがあるのは仕方ないかな、と思っています。輸入住宅として作っているので日本の高級HMのように寸分狂い無く施工が出来るかと言ったら無理な話です。逆にこの価格で建てる家ですから、30年後には建て替えるつもりで考えた方が良いと思います。

ロビンスジャパンの評判

上記の口コミをまとめると、ロビンスジャパンを実際に建てた方からの評判は以下の通りです。

  • 気密性は高い
  • 価格が安い
  • ツーバイフォー工法が良い
  • アフターサービスが悪い
  • 現場施工に不安有り
  • 営業マンの質が悪い
  • 品質は価格相応
  • デザイン性が良い

ロビンスジャパンの評判を見ると賛否両論。価格が安い割に家自体には満足しているといった声が多い反面、アフターサービスの悪さや現場施工の評判の悪さも目立ちました。

営業マンや現場施工の大工さんに関しては当たり外れもあるとは思いますが、やはり教育をしっかりして欲しいですよね。またアフターサービスに関しては、この価格帯なので仕方ない部分もあるとは思いますが、今は多くのハウスメーカーが力を入れている部分なので、今後の改善に期待したいところです。

ロビンスジャパンの注文住宅 評判・口コミ・坪単価・価格別実例 まとめ

このページではロビンスジャパンの注文住宅についての評判・口コミ・坪単価・価格別実例などをまとめてみましたが参考になりましたでしょうか。

ロビンスジャパンはローコスト価格帯で、輸入住宅を手掛けるハウスメーカーです。同価格帯のハウスメーカーには無い強みを多数持っているのは大きな魅力なのではないでしょうか。エキゾチックな外観デザインはやはり多くの方が魅力的に感じているようです。

より皆様に役立つコンテンツにしていくためには、皆様の口コミ・評判の書き込みが必要不可欠です。ロビンスジャパンで実際に注文住宅を購入された方は、良かった点・悪かった点・メリット・デメリットなどどんなことでもかまいませんのでご感想を寄せて頂けると嬉しい限りです。

注文住宅で失敗しないために必ず「比較」しましょう!

注文住宅のハウスメーカー選びで失敗しないために、最後にアドバイスをさせて頂きます。

住宅に限った話ではありませんが、高額な買い物をする時は「どの会社が品質・性能が良いか」「どの会社がお得か」必ず比較しますよね?マイホーム購入は特に比較検討が大事です。

見た目は同じような家でも品質・性能・価格は大きく異なります!ハウスメーカーごとにどんな特色があって、どんな価格設定なのか。注文住宅の知識を身につけておけば必ず判断材料になりますし、また複数社を比較検討することで最終的な値引き交渉の際も有利になります。

注文住宅を検討しているならまずは無料でカタログを見てみましょう!注文住宅のハウスメーカー選びはここから始まります!

無料カタログをまとめて請求するなら「ライフルホームズ」が断トツオススメです。東証一部上場企業が運営する大手不動産サイトですので、あやしいハウスメーカー・工務店が紛れ込まないよう厳しく審査を行っています。住宅は高額な買い物なので安心して使えるサイトかどうかは重要なポイントです。

またLIFULL HOME’Sは国内TOPクラスの不動産サイトだけあって、全国規模で1200件以上(2019年6月時点)のハウスメーカー・工務店を網羅しています。知名度は低いけれど良い家を建てる質実剛健な工務店さんは全国各地にたくさんあります。LIFULL HOME’Sならそのような未知の優良工務店と巡りあえるかもしれません。

LIFULL HOME’Sではエリア検索・予算検索・テーマ検索とさまざまな検索方法で自分にあったハウスメーカー・工務店を検索できるため、そもそもエリア対応していない工務店や予算が合わないハウスメーカーを除外して検討できるのでムダな時間を省けます。

ただでさえマイホーム購入は疲れてしまうもの。省ける時間は省いて賢くハウスメーカーを選びましょう!

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ロビンスジャパンの口コミを募集しています

当サイトでもロビンスジャパンの注文住宅についての口コミを大募集しています。ロビンスジャパンで注文住宅を建てた方は当サイトにも是非、ご協力頂けましたら幸いです。

皆様から、このハウスメーカーへの口コミ

    • 匿名
    • 2019年 10月 07日

    初めて聞いたハウスメーカーですね。輸入住宅を専門にしているそうですが、実際にここで建てられた方の住み心地やレビューをもっと知りたいです。輸入住宅と言えば高額なイメージですが、坪単価も安いですよね。ツーバイフォー工法ですし家の性能もそこそこ高そうなのですが、実際のところはどうなのでしょう。あまりこのHM情報まとめてるサイトが無いのでもっと情報が欲しいです。

    • 匿名
    • 2019年 11月 11日

    価格の安さと輸入住宅の見栄えに魅力を感じ契約。ローコスト住宅なのであまり期待はしていなかったのですが、それでも素人目に見ても仕事は雑だったと思います。引き渡し時に指摘しても、何かと理由を付けて逃れようとして来るのが分かりましたし、この調子では定期点検にも期待は持てそうもありませんね。ただ、余計なオプションさえ付けなければ価格が安いのは確かなので。輸入住宅に憧れていて、とにかく安い家が欲しい人には良いのではないでしょうか。オススメはしないですけどね。

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